Welcome
よい習慣は才能を超える(ブログ)
今年もどうぞよろしくお願い申し上げます。
2月から三期目に突入します。今年も突っ走るぞ、おう!
昨年末、18年前に作成した曲のMIDIデータを古い外付けHDから取り出した。自分は鍵盤は弾けない。けど、さも弾いているかのような感じでプログラムを組むことができる(笑)
機材のクオリティが上がった今、改めてキーボーディストに弾いてもらいたいと思った。良くなったソフト音源で聴き直してみると、やっぱり使っているコードボイシングが鍵盤奏者じゃない(笑)
まあ、デモですからそこまで気にすることはないんでしょうけど。
昔、師事していた先生の友人のツアーギタリストに曲中のギターソロを褒められて嬉しかったのを思い出した(笑)
今年は時間を作って作曲しようっと。
今年のうちに終わったっスゥ。
保険控除の反映がいちばん楽しみだった。還付があった方が楽しいでしょ。
源泉徴収票とか給与支払報告書などは人事労務システムから一括作成できるのが嬉しい。
とっとと片付けてしまえば、年末年始に時間が作れる!という目標で、モチベーション高いまま終えることができました。もう投函も済ませましたからね。
あとは懸案事項の処理に集中です。
来年もまたよろしくお願いします。
今年も突っ走った。幸せな時間をたくさん共有頂きました。ちょっとだけ痛い思いもしました。
人は学びます。事業性の悪かったサービスはスパッと切ります。そもそも零細企業はビジネスモデル構造上、明日を予測することが大変です。だから細かいことも含めしっかりマネジメントします。
休みの間は、楽器弾きまくるゾォ!
「Global Management」なんという言葉だ。
究極的に考えると、教育というか、ヒトが育つ、組織が育つ、効率よく成果を出す、なるべくリソースを使わずに結果を出すことを科学的に考え、考察に基づき行動することですからね。育成型RPGなんてはわかりやすい。でもいくつかのパラメーターを省略しているから、ゲーム性が高くなる。リアルワールドでは、パラメーターを定義し辛いし、数値のような感じで見えないから、ゲーム性というより、憔悴の源泉になる。
とは言え、組織サイズなんて、マネジメントを難しくさせる1つの要因ですからね。やるべきことをやるという理屈からすれば、どこであれやることなんですよね。組織サイズが要因で、濃淡がでることはあります。
